附録1-No.807記事
日新記
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠良が伊作本坊を訪れ、幼少期に朝夕見た垣根の菊花を七十余歳で再び目にして一首を詠んだ記事。衰えた我が身と昔と変わらぬ紅の花を対照させる。
登場人物
島津忠良(日新)、伊作本坊
宛先
—
キーワード
日新記、島津忠良、伊作本坊、幼少期、七十余歳、菊花、老境、和歌
冊子頁
335頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
島津忠良が伊作本坊を訪れ、幼少期に朝夕見た垣根の菊花を七十余歳で再び目にして一首を詠んだ記事。衰えた我が身と昔と変わらぬ紅の花を対照させる。
島津忠良(日新)、伊作本坊
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日新記、島津忠良、伊作本坊、幼少期、七十余歳、菊花、老境、和歌
335頁
小
★★★
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