附録1-No.804記事
日新記
年月日未詳
確認度高
概要
有明月を題にした島津忠良の詠歌記事。毎年見てきた月にも今宵の光ほどのものはないと詠み、さらに末吉の名と月を掛け、千里を照らして君が国を鎮めることを寿ぐ歌を収める。
登場人物
島津忠良(日新)、君主
宛先
—
キーワード
日新記、島津忠良、有明月、和歌、末吉、千里、君主、治国
冊子頁
334頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
有明月を題にした島津忠良の詠歌記事。毎年見てきた月にも今宵の光ほどのものはないと詠み、さらに末吉の名と月を掛け、千里を照らして君が国を鎮めることを寿ぐ歌を収める。
島津忠良(日新)、君主
—
日新記、島津忠良、有明月、和歌、末吉、千里、君主、治国
334頁
小
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf