附録1-No.784記事
日新記
年月日未詳
確認度高
概要
伊集院に梅岳寺を創建し、島津忠良の肖像を彫刻して安置し、田十五町を寄附した記事。忠良が曹洞宗の大事を修めて三枝和尚の法を嗣いだため、三枝和尚を梅岳寺住持とし、同寺を正法の法窟とした。
登場人物
島津忠良(日新)、三枝和尚、梅岳寺
宛先
—
キーワード
日新記、島津忠良、伊集院、梅岳寺、肖像、田十五町、曹洞宗、三枝和尚、住持
冊子頁
331頁
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年月日未詳
伊集院に梅岳寺を創建し、島津忠良の肖像を彫刻して安置し、田十五町を寄附した記事。忠良が曹洞宗の大事を修めて三枝和尚の法を嗣いだため、三枝和尚を梅岳寺住持とし、同寺を正法の法窟とした。
島津忠良(日新)、三枝和尚、梅岳寺
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日新記、島津忠良、伊集院、梅岳寺、肖像、田十五町、曹洞宗、三枝和尚、住持
331頁
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