附録1-No.764記事
島津忠良譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠良が法華経一部を板刻し、完成した版で二千部を摺って諸宗に授けた記事。百余人の僧侶を営中に招いて二百余部を分配し、各僧が一部ずつ真読を終えると経巻を与え、彫刻版木は常潤院へ寄附したという。
登場人物
島津忠良(日新)、諸宗僧侶、常潤院
宛先
—
キーワード
島津忠良、法華経、版木、二千部、僧侶、真読、常潤院、寄進
冊子頁
328頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
島津忠良が法華経一部を板刻し、完成した版で二千部を摺って諸宗に授けた記事。百余人の僧侶を営中に招いて二百余部を分配し、各僧が一部ずつ真読を終えると経巻を与え、彫刻版木は常潤院へ寄附したという。
島津忠良(日新)、諸宗僧侶、常潤院
—
島津忠良、法華経、版木、二千部、僧侶、真読、常潤院、寄進
328頁
小
★★★★
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