附録1-No.759文書
應胤入道親王書状
九月二日
確認度高
概要
應胤入道親王が島津修理大夫に、少児の上洛について、法流への敬信から当門に属させたいとの懇意を大いに喜び、詳しくは任尚から伝えるとした書状。
登場人物
應胤入道親王、島津修理大夫、任尚、少児
宛先
島津修理大夫殿
キーワード
應胤入道親王、島津修理大夫、少児、上洛、法流、当門、任尚、九月二日
冊子頁
326頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
九月二日
應胤入道親王が島津修理大夫に、少児の上洛について、法流への敬信から当門に属させたいとの懇意を大いに喜び、詳しくは任尚から伝えるとした書状。
應胤入道親王、島津修理大夫、任尚、少児
島津修理大夫殿
應胤入道親王、島津修理大夫、少児、上洛、法流、当門、任尚、九月二日
326頁
小
★★★
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