附録1-No.756文書
近衛稙家書状
九月三日
確認度高
概要
近衛稙家が島津氏に、久しく音信がなく疎遠となったことを述べ、日野町の上洛以来連絡がないのを心許なく思うと伝える。その後も度々便りを出すつもりであったが無沙汰となったことを遺憾とし、来信を待つとした書状。
登場人物
近衛稙家、島津氏、日野町
宛先
島津殿
キーワード
近衛稙家、島津氏、日野町、上洛、音信、疎遠、九月三日
冊子頁
325頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
九月三日
近衛稙家が島津氏に、久しく音信がなく疎遠となったことを述べ、日野町の上洛以来連絡がないのを心許なく思うと伝える。その後も度々便りを出すつもりであったが無沙汰となったことを遺憾とし、来信を待つとした書状。
近衛稙家、島津氏、日野町
島津殿
近衛稙家、島津氏、日野町、上洛、音信、疎遠、九月三日
325頁
小
★★★
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