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附録1-No.753文書

進藤長治書状

九月廿三日(永禄中ナラン)

確認度

概要

進藤長治が島津忠良に、伊地知備前守の上洛に際して届いた音信について礼を述べる。今後も京都での用務・奔走を肝要とする旨を承知し、自身もその意を心得て申し伝えるとした書状。

登場人物

進藤長治、島津忠良(相模入道)、伊地知備前守

宛先

島津相模入道殿

キーワード

進藤長治、島津忠良、伊地知備前守、上洛、京都、音信、九月廿三日、永禄

冊子頁

325

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf