附録1-No.748文書
近衛稙家書状
二月廿九日
確認度高
概要
近衛稙家が島津忠良に、前年下向した左大弁宰相を懇ろに遇したことへの謝意を述べ、国中無事を家門の本望として喜ぶ。さらに、名に関する造作の件は島津貴久が了承した以上、早急に整えるよう口添えを求めた書状。
登場人物
近衛稙家、島津忠良(相模入道)、左大弁宰相、島津貴久
宛先
島津相模入道殿
キーワード
近衛稙家、島津忠良、左大弁宰相、島津貴久、国中無事、造作、二月廿九日
冊子頁
323頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf