附録1-No.747文書
半松斎宗養書状
正月十六日
確認度高
概要
半松斎宗養が野村兵部少輔に、まだ疎遠ではあるが春成の下国を好機として書状を送った。相手の若年からの詠歌を見たことに触れ、近衛殿による披見・奥書等を取り計らう意向を示し、今後の音信と歌道上の交誼を望んだ書状。
登場人物
半松斎宗養、野村兵部少輔、春成
宛先
野村兵部少輔殿
キーワード
半松斎宗養、野村兵部少輔、春成、下国、詠歌、近衛殿、奥書
冊子頁
323頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf