← 検索結果へ戻る
附録1-No.742文書

島津勝久書状

九月廿一日

確認度

概要

島津勝久(忠兼)が三郎左衛門尉に、長く音信が途絶えたことを残念に思うが疎意はないと述べ、庄内をめぐる事情は容易に尽くせず、自分は若輩なので今後も思案と万事の指南を仰ぎたいと求めた書状。

登場人物

島津勝久(忠兼)、三郎左衛門尉

宛先

三郎左衛門尉

キーワード

島津勝久、忠兼、三郎左衛門尉、無音、疎意、庄内、若輩、指南

冊子頁

321~322

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(2)185~384頁(年間不詳).pdf