← 検索結果へ戻る
附録1-No.735記事

日新記

年月日未詳

確認度

概要

『日新記』の記事。仏教諸派の広がりと邪法の流行が国家秩序を乱すことを論じ、君主は善人を登用し悪党を退け、根本を尊び末流に惑わされず、神仏と民を安んじる政治を行うべきだと説く。

登場人物

島津忠良(日新)、僧侶、領民、君主

宛先

キーワード

日新記、島津忠良、仏教諸派、邪法、国家秩序、善人登用、悪党、君主、領民、政道

冊子頁

320

読込量

面白さ

★★★★

原文を確認

(2)185~384頁(年間不詳).pdf