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附録1-No.733記事

日新記

年月日未詳

確認度

概要

『日新記』の記事。国政の余暇に諸寺の善知識を訪ねて仏道の教えを受け、常道と仏の威儀を細かく学んだこと、梅嶽常潤の家で菩薩行を修め、仏法への帰依を和歌に表したことを記す。

登場人物

島津忠良(日新)、諸寺の善知識、梅嶽常潤

宛先

キーワード

日新記、島津忠良、国政、諸寺、善知識、仏道、梅嶽常潤、菩薩行、和歌

冊子頁

319~320

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf