附録1-No.718文書
島津忠治書状
十一月廿四日
確認度高
概要
本文はNo.623と同文のため省略されている。No.623によれば、島津忠治が、祁答院重実と綱津・京泊の知行境の状況を尋ね、世間の動向に注意するよう促し、三か国における相手の立場を頼み、詳細は年寄衆から伝えるとした書状。ただし目録の年月日は十一月廿四日で、参照先No.623の十一月二日とは一致しない。
登場人物
島津忠治、渋谷少弼入道、祁答院重実、年寄衆
宛先
渋谷少弼入道
キーワード
島津忠治、渋谷少弼入道、祁答院重実、綱津、京泊、同文省略、No.623、日付異同
冊子頁
312頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf