附録1-No.715文書
島津忠治書状
八月廿四日
確認度高
概要
島津忠治が澁谷彈正少弼入道に、久しく音信がなかったため書状を送り、正八幡宮参詣の途次に相手の領内へ赴く予定を告げ、鷹を贈って賞翫を求めるとともに、世間の雑説について面談したいと述べた書状。
登場人物
島津忠治、澁谷彈正少弼入道、入来院石見重頼
宛先
澁谷彈正少弼入道
キーワード
島津忠治、澁谷彈正少弼入道、正八幡宮、参詣、鷹、贈答、雑説、面談
冊子頁
311頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf