附録1-No.714文書
島津忠治書状
七月廿三日
確認度高
概要
島津忠治が吉田若狭守に、帖佐郷餅田名について、世間が静謐になった時には替地をもって先例どおり知行させると認めた書状。
登場人物
島津忠治、吉田若狭守
宛先
吉田若狭守
キーワード
島津忠治、吉田若狭守、帖佐郷、餅田名、静謐、替地、先例、知行
冊子頁
311頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月廿三日
島津忠治が吉田若狭守に、帖佐郷餅田名について、世間が静謐になった時には替地をもって先例どおり知行させると認めた書状。
島津忠治、吉田若狭守
吉田若狭守
島津忠治、吉田若狭守、帖佐郷、餅田名、静謐、替地、先例、知行
311頁
小
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf