附録1-No.712文書
島津忠治書状
十一月六日
確認度高
概要
島津忠治が肝付越前守に、世間の雑説に対して二心のない旨を起請文で明らかにしたことを神妙と評価し、今後どのような風聞があっても信用しないと誓い、八幡大菩薩・諏訪上下大明神の加護をかけて保証した書状。
登場人物
島津忠治、肝付越前守、老者
宛先
肝付越前守
キーワード
島津忠治、肝付越前守、雑説、二心、起請文、八幡大菩薩、諏訪大明神、信用
冊子頁
310頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf