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附録1-No.708文書

某書状

七月廿三日

確認度

概要

義興が本田因幡守に、近年の匠作との不和について、同じ家中のことなので無事に収めるのが本意であり、匠作にも同趣旨の書状を送ったとして、早急な一味・和解を求め、伝芳院からも説明させると告げた書状。

登場人物

義興、本田因幡守、匠作、伝芳院

宛先

本田因幡守

キーワード

義興、本田因幡守、匠作、不和、家中、和解、一味、伝芳院

冊子頁

308

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf