附録1-No.707文書
島津忠昌書状
九月廿七日
確認度高
概要
島津忠昌が波見殿に、当日の雨で草木が潤い人々も喜んでいることを述べ、肝付次郎左衛門尉の心中については承知したので、本人にも自分の意向を伝えるよう求めた書状。
登場人物
島津忠昌、波見殿
宛先
波見殿
キーワード
島津忠昌、波見殿、雨、草木、肝付次郎左衛門尉、心中、伝達
冊子頁
308頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
九月廿七日
島津忠昌が波見殿に、当日の雨で草木が潤い人々も喜んでいることを述べ、肝付次郎左衛門尉の心中については承知したので、本人にも自分の意向を伝えるよう求めた書状。
島津忠昌、波見殿
波見殿
島津忠昌、波見殿、雨、草木、肝付次郎左衛門尉、心中、伝達
308頁
小
★★★
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