附録1-No.706文書
島津忠昌書状
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠昌が音問を喜び、心中のことは重ねて申し承る旨を簡潔に返した書状。年月日と宛所を欠くが、編者注は肝付氏宛と推定する。
登場人物
島津忠昌、肝付氏
宛先
肝付氏か
キーワード
島津忠昌、音問、返事、御報、年月日欠、宛所欠、肝付氏
冊子頁
308頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
島津忠昌が音問を喜び、心中のことは重ねて申し承る旨を簡潔に返した書状。年月日と宛所を欠くが、編者注は肝付氏宛と推定する。
島津忠昌、肝付氏
肝付氏か
島津忠昌、音問、返事、御報、年月日欠、宛所欠、肝付氏
308頁
小
★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf