附録1-No.705文書
島津忠昌書状
七月廿六日
確認度高
概要
島津忠昌が肝付次郎左衛門尉に、前日の野頸方面での働きが成就し、井手を速やかに切り落としたことや人数の奔走を賞し、今後もその境目を堅固に用心することが肝要だと命じた書状。
登場人物
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉
宛先
肝付次郎左衛門尉
キーワード
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉、野頸、井手、切落、人数、奔走、境目、堅固、用心
冊子頁
307頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月廿六日
島津忠昌が肝付次郎左衛門尉に、前日の野頸方面での働きが成就し、井手を速やかに切り落としたことや人数の奔走を賞し、今後もその境目を堅固に用心することが肝要だと命じた書状。
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉
肝付次郎左衛門尉
島津忠昌、肝付次郎左衛門尉、野頸、井手、切落、人数、奔走、境目、堅固、用心
307頁
小
★★★
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