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附録1-No.702文書

島津忠治書状

十一月二日

確認度

概要

島津忠治が本田治部少輔宗親に、綱津・京泊の知行をめぐる状況は国家を損ないかねないと憂慮し、日頃から談合して親交を深め、もし事態が生じた際には直ちに忠節を尽くすよう求めた書状。

登場人物

島津忠治、本田治部少輔宗親

宛先

本田治部少輔宗親

キーワード

島津忠治、本田宗親、綱津、京泊、知行、国家、談合、入魂、忠節

冊子頁

307

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf