附録1-No.701文書
島津忠昌書状
十月十三日
確認度高
概要
島津忠昌が山田河内守に、先年の合戦では敵方に同心したものの、今は心を改め、今後二心を抱かない旨の神名起請文を差し出したことを受け、誓約に相違がなければ疎略には扱わないと告げた書状。
登場人物
島津忠昌、山田河内守
宛先
山田河内守
キーワード
島津忠昌、山田河内守、先年弓矢、敵方、改心、二心、神名、起請文、忠節
冊子頁
306~307頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十月十三日
島津忠昌が山田河内守に、先年の合戦では敵方に同心したものの、今は心を改め、今後二心を抱かない旨の神名起請文を差し出したことを受け、誓約に相違がなければ疎略には扱わないと告げた書状。
島津忠昌、山田河内守
山田河内守
島津忠昌、山田河内守、先年弓矢、敵方、改心、二心、神名、起請文、忠節
306~307頁
中
★★★
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