附録1-No.700文書
島津忠昌書状
七月十九日
確認度高
概要
島津忠昌が、今回の軍事で当初から示された忠節を賞し、寄郡から坂上まで奔走した功を忘れず、子孫にもその礼を与えるので、今後も忠節を尽くすよう山田河内守へ求めた書状。
登場人物
島津忠昌、山田河内守殿、寄郡・坂上関係者、子孫
宛先
山田河内守殿
キーワード
島津忠昌、山田河内守、軍事、忠節、寄郡、坂上、奔走、子孫、恩賞
冊子頁
306頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月十九日
島津忠昌が、今回の軍事で当初から示された忠節を賞し、寄郡から坂上まで奔走した功を忘れず、子孫にもその礼を与えるので、今後も忠節を尽くすよう山田河内守へ求めた書状。
島津忠昌、山田河内守殿、寄郡・坂上関係者、子孫
山田河内守殿
島津忠昌、山田河内守、軍事、忠節、寄郡、坂上、奔走、子孫、恩賞
306頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf