附録1-No.698文書
島津忠昌書状
十二月二日
確認度高
概要
島津忠昌が、河上十郎左衛門尉を通じて相手の意向を詳しく承知したことを喜び、議論の細部は問わず、今後も信頼して協力するよう樺山殿へ伝えた書状。
登場人物
島津忠昌、樺山殿、河上十郎左衛門尉
宛先
樺山殿
キーワード
島津忠昌、樺山殿、河上十郎左衛門尉、意向、信頼、協力
冊子頁
306頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十二月二日
島津忠昌が、河上十郎左衛門尉を通じて相手の意向を詳しく承知したことを喜び、議論の細部は問わず、今後も信頼して協力するよう樺山殿へ伝えた書状。
島津忠昌、樺山殿、河上十郎左衛門尉
樺山殿
島津忠昌、樺山殿、河上十郎左衛門尉、意向、信頼、協力
306頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf