附録1-No.697文書
取竜書状
九月廿九日
確認度高
概要
取竜が、久しく音信がなかったことを述べ、今度の渡唐船について公儀から硫黄の催促があるため、船が津へ着いたら細かく示し、関係者へ厳しく申し付けるよう平田・村田両名へ求めた書状。
登場人物
取竜、平田殿、村田殿、渡唐船・硫黄関係者
宛先
平田殿・村田殿
キーワード
取竜、平田、村田、渡唐船、公儀、硫黄、催促、船、津
冊子頁
305~306頁
読込量
中
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf
九月廿九日
取竜が、久しく音信がなかったことを述べ、今度の渡唐船について公儀から硫黄の催促があるため、船が津へ着いたら細かく示し、関係者へ厳しく申し付けるよう平田・村田両名へ求めた書状。
取竜、平田殿、村田殿、渡唐船・硫黄関係者
平田殿・村田殿
取竜、平田、村田、渡唐船、公儀、硫黄、催促、船、津
305~306頁
中
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf