附録1-No.695文書
島津忠昌書状
九月晦日
確認度中
概要
島津忠昌が豊後から使者が下ったこと、琉球から相国寺の使僧が上り両津へ着岸したことを知らせ、事情が錯綜しているため早急に来訪し、詳細は老名衆から聞くよう求めた書状。
登場人物
島津忠昌、豊後使者、相国寺使僧、老名衆、琉球関係者
宛先
—
キーワード
島津忠昌、豊後、使者、琉球、相国寺、使僧、両津、着岸、老名衆、来訪
冊子頁
305頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
九月晦日
島津忠昌が豊後から使者が下ったこと、琉球から相国寺の使僧が上り両津へ着岸したことを知らせ、事情が錯綜しているため早急に来訪し、詳細は老名衆から聞くよう求めた書状。
島津忠昌、豊後使者、相国寺使僧、老名衆、琉球関係者
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島津忠昌、豊後、使者、琉球、相国寺、使僧、両津、着岸、老名衆、来訪
305頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf