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附録1-No.690文書

島津武久(忠昌)書状

十二月廿五日

確認度

概要

島津武久が、伊東方の三俣出張に備えて境目の者を速やかに合力させ、桃山殿らと相談して手落ちなく対応するよう求め、実相寺下着後の情勢も伝えた書状。本文は十一月二十五日付で、目録年月日と相違する。

登場人物

島津武久(忠昌)、北郷民部少輔殿、伊東方、桃山殿、実相寺関係者

宛先

北郷民部少輔殿

キーワード

島津武久、島津忠昌、北郷民部少輔、伊東、三俣、桃山、実相寺、合力、境目、日付相違

冊子頁

303~304

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf