附録1-No.688文書
島津武久(忠昌)書状案
年月日未詳
確認度中
概要
島津武久(忠昌)が、琉球国をめぐる件について二月十一日付の奉書を四月二十九日に受領したことを述べ、船の渡海と敵方への対応、使者を通じた今後の措置を記した書状案。
登場人物
島津武久(忠昌)、琉球国、渡海・敵方関係者
宛先
—
キーワード
島津武久、島津忠昌、書状案、琉球国、奉書、渡海、敵方、使者
冊子頁
303頁
読込量
小
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★★★★
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年月日未詳
島津武久(忠昌)が、琉球国をめぐる件について二月十一日付の奉書を四月二十九日に受領したことを述べ、船の渡海と敵方への対応、使者を通じた今後の措置を記した書状案。
島津武久(忠昌)、琉球国、渡海・敵方関係者
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島津武久、島津忠昌、書状案、琉球国、奉書、渡海、敵方、使者
303頁
小
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