附録1-No.682文書
島津忠国書状
年月日未詳
確認度低
概要
島津忠国が、又三郎らの身上・奉公や関係者の扱いについて事情を述べ、周囲と相談しながら穏便に取り計らうよう、きよみつへ求めた仮名書状。本文に難読箇所が多い。
登場人物
島津忠国、きよみつ、又三郎、はるまし、山太郎
宛先
きよみつ
キーワード
島津忠国、きよみつ、又三郎、はるまし、山太郎、奉公、処遇、仮名書状、難読
冊子頁
295頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
島津忠国が、又三郎らの身上・奉公や関係者の扱いについて事情を述べ、周囲と相談しながら穏便に取り計らうよう、きよみつへ求めた仮名書状。本文に難読箇所が多い。
島津忠国、きよみつ、又三郎、はるまし、山太郎
きよみつ
島津忠国、きよみつ、又三郎、はるまし、山太郎、奉公、処遇、仮名書状、難読
295頁
小
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf