附録1-No.681文書
島津忠国書状
年月日未詳
確認度低
概要
島津忠国が、千代なへに関わる処遇や周囲の申し分を述べ、喜代三郎五郎らに相談して問題が収まるよう取り計らうことを求めた仮名書状。本文に難読箇所が多い。
登場人物
島津忠国、喜代三郎五郎、千代なへ関係者
宛先
喜代三郎五郎
キーワード
島津忠国、喜代三郎五郎、千代なへ、処遇、相談、取計らい、仮名書状、難読
冊子頁
294~295頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
島津忠国が、千代なへに関わる処遇や周囲の申し分を述べ、喜代三郎五郎らに相談して問題が収まるよう取り計らうことを求めた仮名書状。本文に難読箇所が多い。
島津忠国、喜代三郎五郎、千代なへ関係者
喜代三郎五郎
島津忠国、喜代三郎五郎、千代なへ、処遇、相談、取計らい、仮名書状、難読
294~295頁
中
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf