附録1-No.680文書
島津忠国書状
年月日未詳
確認度低
概要
島津忠国が、本田関係者の取り立てや給付、千代なへの処遇、三郎五郎らの動向について、相手の意向を確かめながら今後の扱いを細かく指示した仮名書状。本文に難読箇所が多い。
登場人物
島津忠国、きよみつ、本田関係者、千代なへ、三郎五郎
宛先
きよみつ
キーワード
島津忠国、きよみつ、本田、千代なへ、三郎五郎、取立、給付、処遇、仮名書状、難読
冊子頁
293~294頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf