附録1-No.678文書
島津忠国書状
十月廿九日
確認度高
概要
島津忠国が先の書状を受け取ったもののすぐ返答できなかったことを詫び、敵方が手を失ったとの報を喜び、陣を堅固にして簡略にせず、時宜に応じて連絡するよう和田殿へ求めた書状。
登場人物
島津忠国、和田殿、敵方関係者
宛先
和田殿
キーワード
島津忠国、和田殿、敵方、返書、陣、堅固、警戒、時宜、連絡
冊子頁
293頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十月廿九日
島津忠国が先の書状を受け取ったもののすぐ返答できなかったことを詫び、敵方が手を失ったとの報を喜び、陣を堅固にして簡略にせず、時宜に応じて連絡するよう和田殿へ求めた書状。
島津忠国、和田殿、敵方関係者
和田殿
島津忠国、和田殿、敵方、返書、陣、堅固、警戒、時宜、連絡
293頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf