附録1-No.677文書
島津忠国書状
五月四日
確認度中
概要
島津忠国が山東の件と関係者の処遇について述べ、祝言の品を贈り、親類をめぐる事情や天下の状況を踏まえて当面の対応を木嶋殿へ伝えた書状。仮名書きが多く細部に難読箇所がある。
登場人物
島津忠国、木嶋殿、山東・親類関係者
宛先
木嶋殿
キーワード
島津忠国、木嶋、山東、処遇、祝言、贈答、親類、天下、仮名書状、難読
冊子頁
292頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
五月四日
島津忠国が山東の件と関係者の処遇について述べ、祝言の品を贈り、親類をめぐる事情や天下の状況を踏まえて当面の対応を木嶋殿へ伝えた書状。仮名書きが多く細部に難読箇所がある。
島津忠国、木嶋殿、山東・親類関係者
木嶋殿
島津忠国、木嶋、山東、処遇、祝言、贈答、親類、天下、仮名書状、難読
292頁
中
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf