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附録1-No.676文書

島津忠国書状

四月十日

確認度

概要

島津忠国が、松山滞在や財部・志布志方面の事情を伝え、十二日に出立する予定、内々の音信を絶やさず警戒すること、別符の合戦で大勝したことなどを内山千熊へ知らせた書状。

登場人物

島津忠国、内山千熊殿、松山・財部・志布志・別符関係者

宛先

内山千熊殿

キーワード

島津忠国、内山千熊、松山、財部、志布志、出立、音信、警戒、別符、合戦、大勝

冊子頁

291~292

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf