附録1-No.675文書
本田国親書状
三月廿九日
確認度中
概要
本田国親が、正八幡の所領・社家衆をめぐる争いについて事情を述べ、関係する被官人の召集や書状の提出を求め、判決と処理を最勝寺俊道へ願った書状。
登場人物
本田国親(藤原国親)、最勝寺俊道、正八幡・社家関係者
宛先
最勝寺俊道
キーワード
本田国親、藤原国親、最勝寺俊道、正八幡、社家、被官人、所領争い、判決
冊子頁
291頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf
三月廿九日
本田国親が、正八幡の所領・社家衆をめぐる争いについて事情を述べ、関係する被官人の召集や書状の提出を求め、判決と処理を最勝寺俊道へ願った書状。
本田国親(藤原国親)、最勝寺俊道、正八幡・社家関係者
最勝寺俊道
本田国親、藤原国親、最勝寺俊道、正八幡、社家、被官人、所領争い、判決
291頁
小
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf