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附録1-No.672文書

島津立久書状

七月廿一日

確認度

概要

島津立久が長野所からの礼を了承し、郡田城輪の件は承知していると述べ、肝要の水手を堅く保持することなどを和田殿へ指示した書状。

登場人物

島津立久、和田殿、長野所、郡田城輪、肝要の水手関係者

宛先

和田殿

キーワード

島津立久、和田殿、長野所、郡田城輪、水手、堅持、指示

冊子頁

290

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf