附録1-No.67文書
不断光院清誉書状
九月廿四日
確認度高
概要
不断光院清誉が、以前の下向時に受けた厚遇への礼が遅れたことを詫びた書状。相手の国元での高名を喜び、帖佐のうち寺家二所を預けられたことを祝う。今後の取り成しを頼み、平穏になれば上洛を待つと伝える。
登場人物
不断光院清誉、梶山安芸守、伊備
宛先
梶山安芸守殿御宿所
キーワード
不断光院清誉、梶山安芸守、下向、高名、帖佐、寺家二所、取り成し、上洛
冊子頁
22~23頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf