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附録1-No.66文書

川上忠智書状

九月廿四日

確認度

概要

川上忠智が、長く借りていた抄物二冊を、詳しく披見したため返却が遅れたことを詫びた書状。源介の便に託して返し、他の書物は自ら持参すると伝える。来春には書写のため再び借りたいので了承を求める。

登場人物

川上忠智、源介、文佐様

宛先

文佐様参尊報

キーワード

川上忠智、源介、文佐、抄物二冊、借用、披見、返却、来春、書写

冊子頁

22

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf