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附録1-No.656文書

某書状

九月三日

確認度

概要

貞信が礼状を披見し、三か国のことが無事に済んだことを喜び、今後も島津方の意向に従うこと、玖摩・八代退治の際には一途に本差として働く旨を伝えた書状。本文はNo.573と同文のため省略されている。

登場人物

貞信、島津上総介、玖摩・八代関係者

宛先

島津上総介殿

キーワード

貞信、某書状、島津上総介、三か国、玖摩、八代、退治、本差、同文省略、No.573

冊子頁

286

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf