附録1-No.655文書
今川了俊書状写
八月廿九日
確認度高
概要
今川了俊が音信を喜び、求戸足北の凶徒退治は今秋に実行して早急に発向すること、京都から命じられた参洛も秋中に行うこと、在国・出陣や子息の処遇について上意に従うよう求めた書状の写。本文はNo.572と同文のため省略されている。
登場人物
今川了俊、島津方、京都方、求戸足北の凶徒、子息
宛先
宛先不詳
キーワード
今川了俊、書状写、凶徒退治、発向、京都、参洛、在国、出陣、子息、同文省略、No.572
冊子頁
286頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf