附録1-No.65文書
新納忠元書状
九月十七日
確認度高
概要
新納忠元が、長く借りていた大切な書物について、体調が戻ってようやく書写できたため返却した書状。写し取りが遅れたことを詫び、幸便に託して返進するので、その旨を適切に披露してほしいと頼む。
登場人物
新納忠元、早崎治部左衛門尉
宛先
早崎治部左衛門尉殿
キーワード
新納忠元、早崎治部左衛門尉、書物、借用、体調、書写、返却、幸便、披露
冊子頁
22頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf