附録1-No.644文書
島津勝久書状
二月廿八日
確認度中
概要
本文署名の忠兼が、相手の来訪が延びた事情を案じ、翌月三日を過ぎれば必ず来るよう求め、詳細は使者に託した書状。目録標題は島津勝久書状。
登場人物
忠兼、肝付三郎五郎殿、関係使者
宛先
肝付三郎五郎殿
キーワード
忠兼、島津勝久書状、肝付三郎五郎、来訪、翌月三日、使者、本文署名差異
冊子頁
281頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
二月廿八日
本文署名の忠兼が、相手の来訪が延びた事情を案じ、翌月三日を過ぎれば必ず来るよう求め、詳細は使者に託した書状。目録標題は島津勝久書状。
忠兼、肝付三郎五郎殿、関係使者
肝付三郎五郎殿
忠兼、島津勝久書状、肝付三郎五郎、来訪、翌月三日、使者、本文署名差異
281頁
小
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf