附録1-No.635文書
肝付久兼書状
七月七日
確認度中
概要
肝付久兼が、樺山助太郎の滞留と辛労をねぎらい、帰宅・出頭の時期や使者による申し入れを伝えた書状。後続の契約条項は枝番No.635-2として分離した。
登場人物
肝付久兼、樺山助太郎殿、関係使者
宛先
樺山助太郎殿
キーワード
肝付久兼、書状、樺山助太郎、滞留、辛労、帰宅、使者
冊子頁
277頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月七日
肝付久兼が、樺山助太郎の滞留と辛労をねぎらい、帰宅・出頭の時期や使者による申し入れを伝えた書状。後続の契約条項は枝番No.635-2として分離した。
肝付久兼、樺山助太郎殿、関係使者
樺山助太郎殿
肝付久兼、書状、樺山助太郎、滞留、辛労、帰宅、使者
277頁
中
★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf