附録1-No.634文書
島津勝久書状
十月十一日
確認度中
概要
島津勝久が、前日の使者の申し入れ、女房と鹿児島方面の事情、本田・肝付越前守らの動向、海上と船の手配について樺山助太郎へ伝えた書状。
登場人物
島津勝久、樺山助太郎殿、女房、本田肝付越前守、船方
宛先
樺山助太郎殿
キーワード
島津勝久、書状、樺山助太郎、女房、鹿児島、本田、肝付越前守、海上、船
冊子頁
276~277頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十月十一日
島津勝久が、前日の使者の申し入れ、女房と鹿児島方面の事情、本田・肝付越前守らの動向、海上と船の手配について樺山助太郎へ伝えた書状。
島津勝久、樺山助太郎殿、女房、本田肝付越前守、船方
樺山助太郎殿
島津勝久、書状、樺山助太郎、女房、鹿児島、本田、肝付越前守、海上、船
276~277頁
中
★★★
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