附録1-No.632文書
島津勝久書状
十月十六日
確認度高
概要
島津勝久が、女房が乗船して鹿児島に滞留しているとの報を受け、船の手配を命じて三艘を参らせるよう樺山殿へ依頼した書状。
登場人物
島津勝久、樺山殿、女房、鹿児島関係者、船方
宛先
樺山殿
キーワード
島津勝久、書状、樺山殿、女房、鹿児島、乗船、船三艘、手配
冊子頁
276頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十月十六日
島津勝久が、女房が乗船して鹿児島に滞留しているとの報を受け、船の手配を命じて三艘を参らせるよう樺山殿へ依頼した書状。
島津勝久、樺山殿、女房、鹿児島関係者、船方
樺山殿
島津勝久、書状、樺山殿、女房、鹿児島、乗船、船三艘、手配
276頁
小
★★★
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