附録1-No.63文書
伊勢貞昌書状
九月廿三日
確認度高
概要
伊勢貞昌が、相手が釜山浦から帰ったと聞きながら、多忙で連絡できなかったことを詫びた書状。贈られた品に感謝し、内々に話していた書物は国元から取り寄せて見せたいが、当日は番役のため、翌日改めて連絡すると伝える。
登場人物
伊勢貞昌、肝付様
宛先
肝付様人々まいる申給へ
キーワード
伊勢貞昌、肝付様、釜山浦、帰還、贈答、書物、国元、番役、連絡
冊子頁
21~22頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf