附録1-No.622文書
島津忠治書状
十一月廿四日
確認度中
概要
島津忠治が、久しく音信がなかったことを詫び、今後も頼みにすることを伝え、ある郡で起きた混乱が渋谷殿の取り計らいによって鎮まったことに重ねて謝意を述べた書状。
登場人物
島津忠治、渋谷殿、関係者
宛先
渋谷殿
キーワード
島津忠治、書状、渋谷殿、音信、郡、混乱、鎮静、取り計らい、謝意
冊子頁
272頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十一月廿四日
島津忠治が、久しく音信がなかったことを詫び、今後も頼みにすることを伝え、ある郡で起きた混乱が渋谷殿の取り計らいによって鎮まったことに重ねて謝意を述べた書状。
島津忠治、渋谷殿、関係者
渋谷殿
島津忠治、書状、渋谷殿、音信、郡、混乱、鎮静、取り計らい、謝意
272頁
小
★★★
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