← 検索結果へ戻る
附録1-No.62文書

伊勢貞昌書状

九月二日

確認度

概要

伊勢貞昌が、このところ面会できないことを詫び、内々の書物について相談したいと伝えた書状。当日は使務で雲州のもとに終日いるため後日連絡するとし、先刻贈られた見事な二種の品へ謝意を述べ、詳しくは面会時に話すとする。

登場人物

伊勢貞昌、雲州、肝付様

宛先

肝付様人々御中

キーワード

伊勢貞昌、肝付様、雲州、書物、使務、面会、二種、贈答、謝意

冊子頁

21

読込量

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf