附録1-No.610文書
島津忠国書状
八月十七日
確認度中
概要
本文署名の貴久が、樺山殿の書状を了承し、在所での辛労を察するとともに、進状の扱いと北郷殿への申し入れ、今後の連絡について伝えた書状。巻末目録の標題は島津忠国書状。
登場人物
貴久、樺山殿、北郷殿、関係使者
宛先
樺山殿
キーワード
貴久、島津忠国書状、樺山殿、北郷殿、在所、辛労、進状、本文署名差異
冊子頁
268頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
八月十七日
本文署名の貴久が、樺山殿の書状を了承し、在所での辛労を察するとともに、進状の扱いと北郷殿への申し入れ、今後の連絡について伝えた書状。巻末目録の標題は島津忠国書状。
貴久、樺山殿、北郷殿、関係使者
樺山殿
貴久、島津忠国書状、樺山殿、北郷殿、在所、辛労、進状、本文署名差異
268頁
小
★★★
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