附録1-No.609文書
島津忠国書状
八月十七日
確認度中
概要
本文署名の貴久が、相手方の近況を尋ね、知行・領地をめぐる伊東方、頴娃、山東などの情勢と処置を詳述し、関係案件への対応を樺山殿へ求めた書状。巻末目録の標題は島津忠国書状。
登場人物
貴久、樺山殿、伊東方、頴娃、山東関係者
宛先
樺山殿
キーワード
貴久、島津忠国書状、樺山殿、知行、伊東、頴娃、山東、領地、本文署名差異
冊子頁
267~268頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
八月十七日
本文署名の貴久が、相手方の近況を尋ね、知行・領地をめぐる伊東方、頴娃、山東などの情勢と処置を詳述し、関係案件への対応を樺山殿へ求めた書状。巻末目録の標題は島津忠国書状。
貴久、樺山殿、伊東方、頴娃、山東関係者
樺山殿
貴久、島津忠国書状、樺山殿、知行、伊東、頴娃、山東、領地、本文署名差異
267~268頁
中
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